コト オト ログ

音楽のこととか、それ以外とか。自分へのログ的な感じで。

【備忘録】環境 vs エネルギー(資源)

トランプさんが就任してから、選挙時の公約を元にした大統領署名を次々に実行して、毎日のようにニュースになっている。その中で気になったことを自分用にメモ。

 

一番気になったのはパイプライン建設の件。

ダコタ・アクセス・パイプラインの対立再燃か トランプ大統領、建設再開の大統領令に署名

 

トランプ米大統領、パイプライン建設推進=前政権の方針転換:時事ドットコム

ダコタ・パイプラインには日本のメガバンクも支援する。しかし、予定地近くに住む先住民が、水源が汚染されるとして建設に猛反対し、前政権は開発会社にルート変更を求めていた

 

石油に関連するアメリカの動きについては、去年オバマ前大統領が北極圏の石油・ガスの採掘を無期限に禁止した措置が記憶に新しい。

CNN.co.jp : オバマ大統領、北極海の新規掘削を無期限禁止へ

年明けに就任するトランプ次期大統領はオバマ大統領とは反対にエネルギー開発の推進を掲げているが、今回の措置を撤回しようとすれば法律の壁にぶつかることになる。

 

オバマ大統領、北極圏と大西洋で新たな石油・ガス掘削を禁止 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

 

北極圏のことに関しては、パタゴニアのカタログやビデオで知った。

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パタゴニア カタログ DECEMBER 2016)


ザ・レフュージ(保護区):パタゴニア

 

ビデオの中でグウィッチン族のサラ・ジェームスさんが「環境対エネルギーの問題の中でそこに住む人のことは聞きたがりません」(要約)と言われてるのが印象的。

 

パイプライン建設についても、ダコタ・アクセス・パイプラインの方はスー族(Sioux)の人の居住地の汚染への懸念が問題になっている。

 

環境と資源(エネルギー)とそこに住む人

 

この関係について、日本でも少し違うものの、似ているんじゃないかとおもうのが、クロマグロの問題。

 

マグロ漁で日本矢面に 違法操業発覚、欧米の反発必至 :日本経済新聞

 

マグロ減らし国の名誉傷つける水産庁「二枚舌外交」 「科学を操作するな」諸外国の怒りを買った日本 WEDGE Infinity(ウェッジ)

 

パイプラインの件とクロマグロの件は、動向を追いたいなとおもったので、メモがてら。

【2/5追加版】2017年フジロックとサマソニの個人的予想(希望・妄想)

2017.02.05 追記

明日、いよいよ(ぷちトラブルのあった)サマソニの第一弾が発表されるにあたって、最後に「4. 無さそう、ネタ枠」とP.S.の間に「5. サマソニと被りそうフェス枠」を追加。追加した結果、失望が残ったという・・・。

 

あと個人的な希望でAsgeirとSyd(from The Internet)を追加。

 

どこかで目にしたようなラインナップは見事に1人しか当たってないものの、どちらかというとフジロックに焦点を当ててるつもりなので、このままいってみる。

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2014年、2015年、2016年に引き続き、今年も。

年々、「数撃ちゃ当たる」になってきている気がするものの・・・。

 

2014年フジロックとサマソニの個人的予想(希望) - コト オト ログ

2015年フジロックとサマソニの個人的予想(希望・妄想) - コト オト ログ

2016年フジロック(とサマソニ)の個人的予想(希望・妄想) - コト オト ログ

↑タイトル、フジに絞るかサマソニも 含めるかも含めて悩んだ模様。今年は一応、サマソニも込みで(希望を含んだ予想であるため)

 

1. ヘッドライナー、コ・ヘッドライナー枠

Alicia Keys(新作が素晴らしすぎて。)

Aphex Twin

Beyonce(あるとしたらサマソニ?)

Bon Iver(ホワイトのトリか、思い切ってフジのヘッドライナー)

Bruno Mars(サマソニのトリとか面白いかも)

Coldplay → 2017.01.19追加(抜けてた。サマソニは日程的に無し)

Ed Sheeran(サマソニのトリ前かマウンテンのトリとか)

Gorillaz(フジのトリ)

Kendrick Lamar

Lady Gaga

LCD Soundsystem(フジで)

The Weeknd

 

2. 一般枠

The Amazons(BBCのSound of 2017枠)

Asgeir→ 2017.02.05追加

Cabbage(BBCのSound of 2017枠)

Catfish and the Bottlemen(大阪公演のチケット買ってました・・・。)

Communions(Hostess Club Weekenderからの流れ枠)

Daughter

Dirty Projectors

Django Django → 2017.01.11追加(単なる希望)

Dropkick Murphys

Fiddler’s Green(フジのアンクル・オーウェン枠)

The Flaming Lips

Haim(サマソニソニックステージとか)

The Jesus And Mary Chain

The Lemon Twigs(Hostess Club Weekenderからの流れ枠)

Lettuce

Liam Gallagher

Lorde

M.I.A

Maggie Rogers(BBCのSound of 2017枠)

Nao

PJ Harvey

Sampha

The Shins

Skinny Lister

Steve Kimock(1月or2月に来日後、夏にもパターン)

Sum 41

Syd→2017.02.05追加(去年、The Internetで見たところながら。ソロアルバムが素晴らしすぎて)

Temples

Tool

Unknown Mortal Orchestra(1月or2月に来日後、夏にもパターン)

Whitney(1月or2月に来日後、夏にもパターン)

The xx

 

3. 多分、フジは無し(同時期開催の別フェスに出る)枠

サマソニはあるかも)

Angel Olsen(NYのPanoramaに出演)

Cloud Nothings(NYのPanoramaに出演)

DJ Shadow(NYのPanoramaに出演)

Frank Ocean(NYのPanoramaに出演)

Justice(NYのPanoramaに出演)

Mitski(NYのPanoramaに出演)

Nine Inch Nails(NYのPanoramaに出演)

 

4. 無さそう、ネタ枠

Arcade Fire(サマソニに出演すると面白いけど)

Green Day(何となく単独ツアーの方がしっくりくるような。久々にフジとかだと面白いかも。)

Kanye West(・・・。)

Metallica(何となく、来日周期がもう少し長そう)

Linkin Park(新譜が出そうなものの、今度は単独な予感)

Red Hot Chili Peppers(今度はぜひまともなPAで)

 

5. サマソニと被りそうフェス枠

・Chiemsee-Summer(Aug.16-19 Official Website

 →The Offspring(去年サマソニ)、Biffy Clyro(去年フジ)、Zebrahead(今年のパンスプ出演)など

・Ms Dockville(Aug.18-20 Official Website

 →Flume、Sohn、Glass Animals、Mount Kimbie、King Kruleなど

Green Man(Aug.17-20 Official Website

PJ HarveyRyan Adams、Michael Kiwanuka、Angel Olsen、Jon Hopkinsなど

・ArcTanGent(Aug.17-19 Official Website

→Explosions In The Sky、Converge

 

 この後も気づけば随時追記予定。

 

 

P.S.

出演者の予想とはまた別に、「希望」として、

・ホワイトステージ

レッドマーキー

・フィールド・オブ・ヘブン

・グリーンの通路より前のエリア

「全面椅子&シート禁止」にしてほしい。

 

年々ひどくなるお客さんのマナー。

その中でもダントツでヒドいのが椅子の場所取り、放置、座り込み。

あれは、2つの害があって、1つは単純に存在が邪魔。もう一つは椅子があることで、人の流れが、必然的に椅子のないところ、マナーを守っている人がライブを見ているところに出来ること。

 

去年は3日通してイライラさせられた。

 

イライラで止まればいいけど、いずれ事故や問題につながるのでは。

(去年でいえば、「自分の席」に戻れない人が怒声を上げるっていう逆転現象は目にした)

 

あまり規制規制って、何となくフジらしくないし、淋しい気もするから(とはいえ、もう現実には「やったもん勝ち」「正直者がバカを見る」状態になってる)、「試しに椅子やシート無しでやってみよう」くらいの感じで。

パタゴニア提供の短編映画 Unbroken Ground がVimeoでダウンロードできた

180° Southのクリス・マロイさんが監督した、農業・漁業に関する取り組みについての短編映画『Unbroken Ground(未開の領域)』。昨年、日本のパタゴニア各店舗でも上映ツアーが行われた(行ってきた。「ロング・ルート・エール」という日本未発売のクラフトビールがとても美味しかった)。

 

いまはパタゴニアのHP内で日本語字幕付きで全編見ることができる。25分ほど。

YouTubeから直接見ることもできる。)

 

短編映画『Unbroken Ground(未開の領域)』 | パタゴニア プロビジョンズ

 


『Unbroken Ground(未開の領域)』:パタゴニア

 

ふと観たくなり、全編公開を知らずに、「Vimeoあたりで販売されていないかな」と探したところ、思いがけず全編公開で無料でダウンロードできることを知った(字幕は別ファイル)。

 

Unbroken Ground on Vimeo

 

タイトルの右下にダウンロードのボタン

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クリックするとまずは画質の選択画面があるので、欲しい画質のファイルをダウンロードする。

その下に字幕ファイルの選択画面があるので、日本語を選択。

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あとはmp4とsrt(字幕ファイルの形式)をフリーソフトなどを結合すると完成。

YouTubeで公開されている中、どれだけ必要かはともかく。)

 

個人的には、オフラインでも見られるようにiPhoneに入れた。

英語字幕があれば、英語の勉強も・・・と思ったものの、英語字幕のファイルはなかった。

 

英語の字幕を見るのなら、YouTubeで英語版を検索して、そこで字幕ボタンをクリックすると自動生成の英語字幕が出せる。

 

喜々としてダウンロードしたものの、こうして書いてみると、わざわざダウンロードして、別ファイルの字幕を結合して、とするメリットは無い気がする。。。

 

ちなみにこの映画を見返したいと思ったのは、↓の本を読んだのがきっかけ。

遺伝子組み換え食品の真実 - 白水社

 

バッハのメジャーキー(長調)しばり

クラシックの中でもバッハ(ヨハン・セバスティアン・バッハ)をよく聴く。

ストレスが溜まったときや疲れたとき、そういうときには自分の回復のために。

あるいは休日の朝や午後、夜というか、1日のどの時間でもリラックスするために。

 

腰を据えて聴くときもあるけど、バッハの音楽に癒してもらいたいとおもうことも多いのでその時のために、メジャーキー(長調)だけを抜き出したプレイリストを作ってる。

 

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写真で出ていないところでは、ヒラリー・ハーンだったりムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、スヴァトスラフ・リヒテルを。

 

平均律クラヴィーア曲集」は当然のことながら、「インヴェンションとシンフォニア」、「無伴奏チェロ組曲」などには短調の曲も少なくなくて、音楽としてはすごい一方で、聴くときには時と場所を選ぶというか、体調や精神状態によっては聴き通すのがしんどい場合もある。

 

それに気づいて、ふと「なら長調だけをまとめてみたらどうか」と試してみた。

なかなか悪くない気がする。

 

iPod Classicに入れるため、CDからiTunesに読み込んだものだけで構成されているけど、Apple Musicでプレイリストを作るとより幅が広がるかも。

 

マレイ・ペライアが最近「フランス組曲」のアルバムを発表した。

(のをたまたま発見して、いまブログを書くことを思い立った。)

4番〜6番をまとめて聴いたり、プレイリストに入れるのもいいかも。

 

 

備忘用メモ:企業の責任

久しぶりにYouTubeを見返したので、自分への備忘録に。


企業の責任:パタゴニア

 

自分たち(親会社とか発注側)の注文のタイミングが下請けだったり、協力企業の労働環境に影響を与えることまで、意識が届くようにしておくのは中々できてないかなと。社会的/環境的責任の部分を企業選定で重視するのは出来るだけ早く定着させたい。

初めての観劇「来てけつかるべき新世界」

京都府立文化芸術会館ヨーロッパ企画さんの「来てけつかるべき新世界」を観てきた。

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www.europe-kikaku.com

 

オペラ、ミュージカルはほんの少し観たことがあるものの、プロの舞台を観たのは初めて。(吉本新喜劇は観たことあるか。)

 

公演というかヨーロッパ企画さんの存在を知ったのは、ミシマ社という出版社のツイッター、HP。ミシマ社さんから出ている「坊さん、父になる。」と「計画と無計画のあいだ」を最近読んで、面白かったことからHPを見ていると、「ヨーロッパ企画の本」という本が出ていた。

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(会場で販売されていたので、公演後に購入した。)

 

そのあたりから、今日まで京都で公演があるのを知った。ちょうど演劇(?)を観てみたいと思っていたところだったので、思い切って行ってみた。

 

これがとんでもなく面白かった。

 

大阪の「新世界」が舞台となっているSFタッチの劇(公式HPでは「新世界コメディ」と)。あの「新世界」(あのディープな雰囲気が結構面白くて、何度か行ってる。通りかかったり串かつ食べるくらいしかしないけど。)のコテコテな「あぁ、ありそうやなぁ」という生活と、ドローンやビッグデータ、IoT、ロボット、ヴァーチャルリアリティ(VR)からシンギュラリティといった「あぁ、ありそうやなぁ」という近未来感、まさに水と油で混じりあわなさそうな要素ががっつり組み合う構成になっていた。

 

「新世界」っていう要素から出てくる笑い(これは吉本新喜劇的でもあるかも)と、もう身近になりつつあるドローンやビッグデータ、VRが日常に影響を与えるところから出てくる笑い、そして、そう遠くない将来、実現しそうな未来がよりによって「新世界」に入り込んでくることによる笑い。

 

いまの世界に現実に即した笑いと、ユートピアディストピアか分からないけど、そう遠くない将来を目にすることによる笑いがあったようにおもう。

 

それが連続的にあるいは随所で交代しながら、止めどなく出てきて最初から最後まで楽しめた。

 

連作短編のような5部(?)構成で2時間15分があっという間だった。

 

笑いだけではなくて、「新世界」と近未来的要素(ドローンからシンギュラリティまで)を使って、こんな構成のしっかりした物語になっていることにも驚いた。

 

あと、笑いの一つとして組み込まれているのかどうかは分からないものの、転換部分などでストーリーがサラッと流されてる部分がいくつかあって、個人的にはその端折り具合や流し方も面白かった。

 

もっと観劇の経験がある人だと他にも役者さんごとの個性や劇団の特性に楽しさや良さを見いだせるのかもしれないけど、最初の観劇体験としては本当によかった。

 

大阪公演も出来れば観に行きたいし、今後の公演もまたぜひ観たい。

(関西以外の公演でこの「新世界」の世界観がどう伝わるのかも気になるかも。)

 

会場を出てから、というか観ている最中から、ホクホクした幸せな感じがまだ続いてる。

 

またミシマ社さんの本から、HPを見て、一度舞台を観に行きたかったところでこういう機会を得られたっていう繋がりも嬉しかった。

 

 

追記:

ヨーロッパ企画の本」中に小説家 森見登美彦さんの寄稿「ヘンテコなシステムと遊ぶ人たち」がある。そこに書かれているヨーロッパ企画の面白さに関する記載の一部に、自分の感じた面白さの理由がとても詳細に、分析的にまとめられていた。「一部」なのは、それ以外にも「へぇ〜、なるほど」と思う部分が多かったため。まだこの寄稿までしか読めていないけど、この本も面白い・・・。

Red Hot Chili Peppersのライブ盤を購入した : Live download from Budapest, Hungary on 9/1

レッド・ホット・チリ・ペッパーズが以前から度々作成していた、ライブ盤シリーズ(LiveChiliPeppers。デジタル盤)を9月の公演から再開している。

 

現時点では、9/1と9/2のハンガリーでの公演と9/4のチェコでの公演が購入できる。

 

HPを見る限り、今年行なわれるライブは適宜アップロードされる模様。

 

http://www.livechilipeppers.com/catalog.aspx

 

5年前にも一度、UKでの公演を購入した。

 

その時は、Blood Sugar Sex Magikのライブ音源が聴けるのが魅力で購入した。Stadium Aracadium、I'm With Youのライブ音源がiPodに入れられたのも嬉しかった。

ただ、当時はまだジョシュのギターがジョンに、Live In Hyde Parkの音源に、比べて控えめなことが気にかかる部分も多かったので、そこまで聴き込むことはなかった。ミックスが全体的に少し軽くて、マスターヴォリュームが小さい気がしたのも理由かも。

いま振り返ると、というか各音源を聴くとギターよりマスタリングの方が大きな理由だったのかも。

 

その後、2004年のジョン在籍時のウェールズ公演の音源が公式でフリーダウンロードできるようになったり、2014年にも2012-13年の公演から5曲(Breaking The Girl、Wet Sand、Snow、Power Of Equality、Strip My Mind)を選んだLive EPが出た。

 

それらはマスタリングも悪くなく、ジョシュのギターの良さも感じられるようになったので結構気に入って聴いていた。

 

そして、今回もライブ盤が出ると知り、早速9/1の公演分をダウンロードしてみた。

 

結論から言うと、中低音域のパンチはこれまで購入・DLしたレッチリのアルバムの中でも一番弱い(気がする)。iTunes上で聴き比べるとBlood Sugar〜よりも軽い。特にバスドラムの音が軽い気がする。

 

ただ物足りなさはそれほど感じない気がする。それは多分、The Getawayが一部(We Turn RedやGo Robot)を除いて、あまり中低音域を強調したミックスにはなっていないからかも。

 

そして、つい惹かれるのがギター。

 

もちろんジョンのように弾き倒している感じではないものの、ベースとドラムにヴォーカルにうまく絡みながら聴こえてくる感じがとても気持ちいい。クリーントーンやそれほど歪ませていない音のときも、各パートあるいはその時の空間にとてもうまく馴染んでいるように思う。その馴染み方が、ジョン時代のものも含めて、曲に滋味のようなものを与えてて、ついリピートしてしまう。

フジのときには「あ、サマソニの時よりはだいぶ弾けてるかな」と思ったくらいだった(というか、あの日はPAのせいかバンドの調子が悪かったのか、グルーヴ感も音圧も何も感じられない酷さに混乱させられてその原因を探しているうちに終わってしまった)ので、改めてジョシュがちゃんとフィットして、レッチリの素晴らしさの一因になっているのが分かった。

 

9/2公演はビートルズメドレーやSnow、Sick LoveやAround World、We Turn Redが、9/4公演はSuck My KissやNobody Wired Like Me、What is Soulが収録されている。

 

各日アルバム単位ならmp3で$9.95から購入できる。ので悩みどころ。9/4のが欲しいかも。ひょっとするとLossless以上のバージョンを買うと音もよくなるのかも。

 

今後の公演も含めて、色々検討したい。

 

ただ、ちょっと新譜リリースがラッシュ状態だったりで飽和状態なのも事実。